ゲームを本気で楽しむブログ

グラブルやシャドウバースのプレイ日記や攻略法を書くよ!

グランブルーファンタジー 攻略 素材集め

【グラブル】斧武器(マルメテル・ハンマー等)の最終上限解放素材である斧エレメントの集め方

セレ斧(セレストザグナル・マグナ)やデレマスコラボのマルメテル・ハンマーやブラックアックスを最終上限解放する際には、素材として斧エレメントが必要です。
この記事では、その斧エレメントの集め方を紹介します。


スポンサーリンク

斧エレメントとは

20161017-1

上の画像の赤枠でくくったアイテムです。
セレ斧やマルメテル・ハンマー、ブラックアックスなどの斧武器の最終上限解放を行うときに必要になります。
マルメテル・ハンマー、ブラックアックスでは要求数が60ですが、セレ斧では200個も要求されるので、非常に重要なアイテムなことがわかりますね。

斧エレメントは、SR以上の斧武器をエレメント化することで入手することができます。
また、栄誉の輝き30個や蒼光の輝石15個と交換することもできますが、このふたつは効率がよくありません。

斧エレメントの集め方

ガチャ産のSR斧武器をかき集める

20161017-2

ガチャ産のSR斧武器は、エレメント化すると1個あたり15個の斧エレメントが手に入ります。
プレゼントボックスや倉庫に使わないSR斧武器があれば、それに対してカジノ景品の玉鋼を3個を使ってからエレメント化することで、60個もの斧エレメントを手に入れることができます。

SR武器であれば将来的には使いませんし、この方法が一番効率は良いと思います。
念のためですが、玉鋼を使う前に、ちゃんとガチャ産の武器であることを確認しましょう。ガチャ産じゃないSR武器からは、エレメントは1個(+1個)しか入手できません。

マグナ狩り

ちょうど2016年11月2日までマグナ半額なので、この方法も良いでしょう。

マグナSSR武器

20161017-3

SSR斧武器を落とすマグナとその武器名の関係は、以下の通りです。

討伐戦名 ドロップする斧武器名
ティアマト・マグナ討伐戦 ティアマトアムード・マグナ
シュヴァリエ・マグナ討伐戦 シュヴァリエブージ・マグナ
セレスト・マグナ討伐戦 セレストザグナル・マグナ

ティア斧は守護なので普通にエレメント化して大丈夫です。
シュヴァ斧には水属性の通常攻刃が付いているので、人によってはエレメント化がためらわれるかもしれません。しかし、最終的には使わない武器です。
セレ斧に関しては方陣攻刃がついているので、最終編成にも入る人が多いからエレメント化するのは少し勿体無いです。
これらのSSRマグナ武器をエレメント化することで、20個(+1個)の斧エレメントを入手できます。

マグナSR武器

20161017-4

SR武器も含めると以下のような感じです。

討伐戦名 ドロップする斧武器名
ティアマト討伐戦/ティアマト・マグナ討伐戦 ティアマトアムード
コロッサス討伐戦/コロッサス・マグナ討伐戦 コロッサスハーケン
アドウェルサ討伐戦/シュヴァリエ・マグナ討伐戦 シュヴァリエブージ
セレスト討伐戦/セレスト・マグナ討伐戦 セレストザグナル

これらのSR武器をエレメント化することで、1個(+1個)の斧エレメントを入手できます。
SSRに比べると効率は微妙です。
ただ、10個エレメント化すればSSR武器1本分と思えば、貴重にも思えます。

SSR武器/SR武器共に斧武器を落とすのはティアマトとシュヴァリエです。
斧エレメントが欲しければ、そのどちらかのマグナ戦に通うのが良いでしょう。

使わなそうなイベント産SSR斧武器をかき集める(古戦場武器も可)

20161017-5

マグナSSR武器と同じく、20個(+1個)の斧エレメントになります。
一点だけ注意してほしいのは、イベントが復刻した時には、その武器の最終上限解放が実装される可能性もあるということです。
イベント産武器でも、攻刃付きよりは守護などの武器を優先的に集めましょう。

古戦場イベント(団イベ)で、斧エレメントのために三寅斧を選択する、というのもアリだと思います。
エレメント化すると、20個(+1個)の斧エレメントになります。

使わなそうなガチャ産SSR武器をかき集める

20161017-6

ガチャ産SSR武器は、1個あたり200個ものエレメントになります。
上のウコンバサラは1凸しているので400個です。
もし絶対に使わないだろうというガチャ産SSR武器があるのであれば、それをエレメント化するのが一番手っ取り早くはあります。
ただ、ガチャ産のSSR武器は、最終上限解放で化けることも多いので、エレメント化する武器はちゃんと考えて選びましょう。

終わりに

この記事では、斧武器の最終上限解放を行うときに必要な斧エレメントの集め方を紹介しました。